履歴と再編集
文字画作成ツールには「最近の履歴」機能があり、過去に作成したデータを呼び出して編集を再開できます。
このページでできること
最近の履歴から再開し、自動保存の仕組みを確認し、同じデザインで文字を変えて複数作る流れを確認できます。
最近の履歴タブの使い方
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左パネルの「最近の履歴」タブを開く
作成画面左側のタブから「最近の履歴」をクリックします。これまでに作成した内容がサムネイル一覧で表示されます。
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再開したい履歴をクリックする
サムネイルをクリックすると、その時点の文字・装飾・テンプレートなどの設定が復元されます。現在の編集中の内容は上書きされるため、必要であれば先にダウンロードしてください。
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続きから編集・ダウンロードする
復元された状態から、通常通り文字の変更・装飾の追加・ダウンロードを行えます。
自動保存の仕組み
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操作のたびに自動保存される
文字の入力・テンプレートの変更・装飾の追加など、各操作を行うたびに作成データがブラウザ内に自動保存されます。
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ページを再読み込みしても復元される
ブラウザを誤って再読み込みしてしまっても、直近の作業内容が自動的に復元されます。また、前回閉じた時点の状態から再開することも可能です。
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複数の履歴が保持される
過去の複数の作成データがサムネイル付きで履歴として保持されます。以前の状態に戻したい場合に便利です。
新規作成・内容をリセットする
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メニューから「新規作成」を選ぶ
画面上のメニューアイコン(☰)をクリックして「新規作成」を選ぶと、現在の入力内容をクリアして最初から作成できます。
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確認ダイアログで「OK」をクリックする
「現在の内容を破棄して新規作成しますか?」という確認ダイアログが表示されます。問題なければ「OK」を選んでください。
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テンプレートを選んで作り直す
クリア後はテンプレート一覧が表示されます。新しいテンプレートを選んで最初から文字を入力してください。
同じデザインで文字を変えて複数作る
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元のデザインをダウンロードする
まず現在の状態で画像をダウンロードして保存します。
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文字だけ書き換えて再ダウンロードする
文字だけ変更すれば、同じテンプレート・同じ装飾で別テキストの画像をすばやく作れます。「元に戻す(↩)」で変更前の状態に戻すことも可能です。
設定項目一覧
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 最近の履歴 | 過去に作成した内容をサムネイルから選んで再開します。 |
| 自動保存 | 操作ごとに作成内容をブラウザ内に保存します。 |
| 新規作成 | 現在の入力内容をクリアして最初から作成します。 |
| 元に戻す | 直前の変更を取り消します。 |
確認ポイント
- 履歴はブラウザに保存されるため、別のブラウザや別の端末では表示されません。
- ブラウザのキャッシュや閲覧履歴をすべて削除すると、保存された作成履歴も消えることがあります。
- ダウンロードした画像ファイルからは再編集できません。
- プライベートブラウズ(シークレットモード)では履歴が保存されないことがあります。
困ったとき
履歴が表示されない・消えてしまった場合は、ブラウザのキャッシュやCookieが削除されていないか確認してください。プライベートブラウズ(シークレットモード)では履歴が保存されない場合があります。それでも履歴が出ない場合は、ページを一度再読み込みしてみてください。